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代表メッセージ

MESSAGE ~ 断トツのNo.1を共に目指して ~

代表 駒木根 裕一

KPMG税理士法人スタッフ

トップファームとしての誇りのもと、 社会から選ばれる存在であり続けます

“断トツのNo.1”ファームを目指して共にチャレンジしよう

私たちKPMG税理士法人が掲げるビジョンは“To be the Clear Choice”、すなわち社会から明確に選ばれる存在となることです。これは対クライアントはもちろんのこと、対従業員においても同様です。すなわち、これから社会に羽ばたこうとしている学生の皆さんからも明確に選ばれる存在でありたいという思いも込められています。
優れた人材が集まるのにふさわしい組織であるためには、クオリティ・ファーストを貫き、“断トツのNo.1”のファームでなければなりません。人の成長なくして組織の成長なし。人材には最大限の投資を行い、その成長によって“断トツのNo.1”を目指していきます。

企業にとって全世界が1つのビジネスフィールドとなって久しいですが、日本の税分野はグローバルに後れをとっていました。日本語という言語が障壁となって税のグローバルなガバナンスを阻害してきたことは否めません。しかし、近年日本企業のグローバル化が一気に進んだことで、税に対するとらえ方にもグローバルな視点が入り込んできました。そのため国際税務の分野で圧倒的なクオリティを維持しているKPMG税理士法人のコンサルティングに対するニーズが高まり、クライアントも増加してきたのです。
今後、税を取り巻く世界的な環境変化のうねりの中で、KPMGの活躍の場はますます広がっていくことでしょう。当然、皆さんにチャレンジしていただく機会が増えるのも間違いありません。“断トツのNo.1”ファームだからこそ立てるフィールドが、皆さんのために用意されています。

顧客の真のニーズに応える、
プロフェッショナルとして

TAXコンサルティングの分野で活躍するために必要な資質とは、何でしょうか。クライアントの質問に対して“Yes/No”で答えを返すのは、専門知識を持っていれば誰でもできます。しかし、それはクライアントの真のニーズに応えたことにはなりません。一流のプロフェッショナルとは、専門知識に加えて、クライアントの質問の背景にある課題や質問を発した意図を読み取り、本当に必要とされる答えを提供できる人材のことです。
時にはベストの提案に加えて、セカンドベストの提案も用意しておく、そんな徹底した顧客志向を貫けるのが本当のプロフェッショナル。KPMG税理士法人が過去12年間、業界売上No.1という実績を残してきたのも、徹底して顧客第一の姿勢を貫いてきたからです。
ですからこれから入社される皆さんにも、ぜひ“断トツのNo.1”として胸を張れるプロフェッショナル人材を目指していただきたいと思います。

私たちが皆さんに求めるのは、常に成長意欲を持ち続けられること、自分で考えて自分で動けるセルフスターターであること、そして会計や法律など異なる分野の専門家とコラボレーションしてリードしていけることです。 そのようなポテンシャルをお持ちの方を、KPMG税理士法人は歓迎いたします。ぜひKPMGの従業員の言葉を通じて、KPMG税理士法人での仕事のダイナミックさ、成長のための環境などを感じ取ってください。

皆さんにお目にかかれる日を楽しみにしています。